幼児向け通信教育はどれがおすすめ?人気おすすめ教材比較&試してみた口コミ

幼児向け通信教育で家庭学習をはじめます!

あざみ
こんにちは!あざみです。
3歳の子どもがいます。

 

結婚して、生まれ育った田舎を離れ地方都市に住んでいます。

新居選びにも、評判の良い小学校の学区を選びました。

当然のように、教育熱心なママが多く

私も影響されて、初めての子育てに教育熱が高まってます!

 

しかし、我が家の学区の教育熱の高さは

私の予想をはるかに越えていたのです・・・

 

 

 

ある日、久しぶりに先輩ママ友と再会したときのこと・・・

 

長男の学校で九九の授業があったんだけど・・・

「今日から九九を習いましょう」って日に、

うちの子以外は、みんな九九を言えたの!!

「僕だけ九九を知らなかった…」ってヘコミながら帰ってきたのよ~

 

と仰天エピソードを聞かせてくれました。

 

どうやら私の住んでいる学区は
  • 「塾」や「家庭教師」の校外学習が当たり前
  • 「先取り学習」も当たり前
  • 教科書通りの勉強じゃ遅れをとる
  • 中学受験率が50%以上
という、勉強熱心すぎる学区だったのです!

 

私が生まれ育った町では、公立中学まで進学するのが当たり前でした。

中学受験なんて考えてなかったので、驚きです。

 

何もさせてないけど・・・
うちも

何かはじめたほうが、いいのかな?

 

幼児向け通信教育は時間やお金に余裕がないママに人気

先輩ママは小学生の長男の下に3人もお子さんがいるんです。

4人もいると、塾や幼児教室に通わせるのは時間もお金も余裕がない。

とはいえ、このままではいけないので「通信教育を始めたそうです。

入学前の3人の妹や弟たちも、一緒にお勉強をはじめて小学校でのお勉強に備えているとのこと。

 

たしかに、兄弟同時に通わせるのって、意外と大変!
通信教育なら兄弟の好みが違っても、自宅で勉強できて助かりますね~

 

うちはひとりっ子ですが、自宅で気軽に就学準備できるのはいいかも!

と、幼児向けの通信教育が気になったので調べてみました。

 

 

調べてみると・・・

有名な幼児教材がいくつか見つかりましたが、どれも特色があって迷ってしまいます。

幼児向け通信教育の料金・内容・評判を比較してみることにしました。

 

特に内容は、各社の違いのほか、メイン教材にオプションの副教材が選べるてしまうので、

どの教材でどんな学習ができるの?うちの子には合ってる?

というわからなかったことがスッキリできるように徹底リサーチしました。

 

リサーチの結果、教材ごとの特色がわかってきたので

おすすめの活用法を紹介したいと思います。

中学受験を目指す人におすすめの幼児向け通信教育

年齢別に教材をステップアップさせるのがベストです。

  1. こどもちゃれんじ(目安:2歳まで)・・生活習慣を身につけ、通信教育になれる
  2. 幼児ポピー(目安:年少まで)・・・・・・DVD中心の知育からワーク学習への移行&習慣づけ
  3. Z会幼児コース(目安:年中・年長)・・・毎月の課題提出になれる、中学受験につながる体験学習を身につける

12歳まで:こどもちゃれんじぷち

こどもちゃれんじ

ほとんどの幼児向け通信教育が、年少からを対象としています。

年少になるまでの乳幼児期にも家庭学習をすすめるなら「こどもちゃれんじ」がいちばんおすすめです。

1~2歳向けの「こどもちゃれんじぷち」では、生活習慣を身につける内容がメインとなっています。

 

規則正しい生活習慣は、学習の土台になります。「できる」という経験を多くつむことも家庭学習を始める時の意欲にもつながります。

毎月届く教材をもとに、親子で取り組む習慣づけにもおすすめです。

22~3歳・年少 ポピー(ポピっこ ももちゃん)

ポピーは2歳(プレ期)から受講できる通信教育です。

2歳頃になってくると、好きなテレビ番組も増えてくる頃。

DVD教材がメインのこどもちゃれんじでは、コスパが悪いと感じるようになります。

 

ポピーは毎月980円と経済的な費用で受講できます。

内容はシール貼りなどのワーク教材がメインです。

ポピーを作っている新学社は、全国の小中学校の学校教材を作っている出版社です。

小学校入学後の学習がスムーズに取り組めるような内容になっています。

中学受験を考えていないなら、ポピーを年長まで続けるのもおすすめです。

3年中・年長 Z会幼児コース

Z会は、受験を見据えた内容の教材を作っています。

中学受験で出てくる課題の考え方の基礎になるようなワークが幼児コースから組み込まれています。

 

また、Z会幼児コースでは年中コース以降に毎月の提出課題があります。

なんとなく毎月届いているだけの状態を避けることができます。

 

ここでしっかりと毎月課題を提出する習慣を身につければ、小学講座以降に助かります。

親が小言を言わなくても、課題に取り組み提出してくれるように習慣づけることが狙いです。

幼児向け通信教育で「提出課題」がある教材はめずらしいです。
Z会は「提出課題あり」の中では、いちばんコスパが良いです。

 

幼児向け通信教育・幼児教材のおすすめ詳細

1.こどもちゃれんじ

こどもちゃれんじ ワーク

こどもちゃれんじは、株式会社ベネッセコーポレーションの幼児向け通信教育教材です。進研ゼミの未就学児コースとして誕生して、30年の歴史がある老舗ブランドです。

乳児向けのbabyコースから入学準備まで、年齢や目的に合わせてコースやオプションが細かく用意されています。

メインキャラクターのしまじろうは、こどもからの人気も高く映画やコンサートの開催があるほか、オリジナルグッズもたくさん市販されています。

教材と知育玩具がひとつのテーマで連動しているため、遊びながら楽しく学ばせたいパパママに選ばれています。

サービス名 こどもちゃれんじ
対象年齢
  • 6ヶ月~ こどもちゃれんじbaby
  • 1歳~2歳 こどもちゃれんじぷち
  • 2歳~3歳 こどもちゃれんじぽけっと
  • 3歳~4歳(年少コース) こどもちゃれんじほっぷ
  • 4歳~5歳(年中コース) こどもちゃれんじすてっぷ
  • 5歳~6歳(年長コース) こどもちゃれんじじゃんぷ
おためし 無料体験教材あり
教材内容 DVD/えほん/知育玩具/ワークブック/保護者向け冊子
※教材の内容は年齢(コース)や月によって変わります
費用 年中コースから料金が上がります。受講費用は、毎月払いよりお得な年払いがあります。

2,036円/月
※こどもちゃれんじbaby/
こどもちゃれんじぷち/こどもちゃれんじぽけっと/(年少コース)こどもちゃれんじほっぷ

2,336円/月
※(年中コース)こどもちゃれんじすてっぷ/
(年長コース)こどもちゃれんじじゃんぷ

最低受講月数 2ヶ月

こどもちゃれんじの口コミはこちら

2.月刊教材ポピー

幼児ポピー 口コミ

学習教材「ポピー」は全日本家庭教育研究会(全家研=ぜんかけん)が発行する家庭学習教材(月刊の通信教育)です。

全家研は、小・中学校用図書教材の出版社である株式会社 新学社が設立した教育関連団体です。

そのため、小学ポピー・中学ポピーは教科書に沿った学習が進められると好評です。

2歳から受講できる幼児ポピーは脳の専門家・篠原菊紀先生が監修。育脳のために「こころ・あたま・からだ」をバランスよく育てるような内容が盛り込まれています。

サービス名 月刊幼児ポピー
対象年齢
  • 2歳~3歳 ももちゃん
  • 3歳~4歳(年少コース) きいどり
  • 4歳~5歳(年中コース) あかどり
  • 5歳~6歳(年長コース) あおどり
おためし 無料おためし見本あり
教材内容 (ももちゃんのみ)えほん/ワーク/(年中から)ドリル/保護者向け情報誌/(年少以上)特別教材
費用 年少まで 980円/月
年中から 1,100円/月
最低受講月数 1ヶ月のみ受講可※申込み方法要注意

ポピーの口コミはこちら

3.Z会幼児コース

Z会幼児 ワーク

Z会(ゼットかい)は、東大・京大などの難関大学の合格者を多数輩出している教育ブランドです。

通信教育は幼児(年少)から小学生・中学生・高校生・大学生と幅広く対応しています。また、「Z会進学教室」という大学進学を目標とした学習塾も運営しています。

大学受験のイメージが強いため、難易度の高いワークを求めているパパママに人気です。

サービス名 Z会幼児コース
対象年齢
  • 3歳~4歳(年少コース)
  • 4歳~5歳(年中コース)
  • 5歳~6歳(年長コース)
おためし 無料おためし教材あり
教材内容 ワーク/体験型教材/保護者向け情報誌/(年少)えほん(年中~年長)提出課題
費用
  • 年少コース 2,102円/月
  • 年中コース 2,799円/月
  • 年長コース 2,848円/月

※月払いよりお得な、6ヶ月一括払いと学年末まで一括払いの支払い方法も選べます

最低受講月数 1ヶ月

Z会幼児コースの口コミはこちら

幼児向け通信教育の比較表

こどもちゃれんじ 幼児ポピー Z会 幼児コース
サービス名 こどもちゃれんじ ポピー Z会 幼児コース
対象年齢 0歳~6歳 2歳~6歳 3歳(年少)~6歳(年長)
おためし 無料教材あり 無料おためし見本あり 無料おためし教材あり
教材内容 DVD/えほん/知育玩具/ワークブック/保護者向け冊子 (プレのみ)えほん/ワーク/(年中から)ドリル/保護者向け情報誌/(年少以上)特別教材 ワーク/体験型教材/保護者向け情報誌/(年少)えほん(年中~年長)提出課題
費用 年少まで 2,036円/月
年中から 2,336円/月
※年払いの割引制度あり
年少まで 980円/月
年中から 1,100円/月
年少 2,102円/月
年中 2,799円/月
年長 2,848円/月
※6ヶ月一括払いと
学年末まで一括払いの
割引制度あり
最低受講月数 2ヶ月
1ヶ月※申込み方法要注意 1ヶ月

 

幼児向け通信教育の選び方

はじめて通信教材を選ぶときには何を基準にすればよいか迷いますよね。

教材選びのポイントを大きく3つあります!

1)こどもが夢中になれる工夫があるかどうか

幼児向け通信教育選び方のポイント

まず、なんといっても、子どもが気に入ってくれるかどうかが大切なポイントです。

特に未就学児は、まだまだ本能のままに生きている状態。気に入らないものは、おもちゃでも遊んでくれません。

毎日手に取りたくなるほど気に入ってくれて、子どもが一人でも取り組めるものがベストです。

2)保護者へのサポートが充実しているか

幼児向け通信教育選び方のポイント

幼児向けの通信教育は、親へのサポートも大切なポイントです。

幼児教室などの習い事と違い、直接指導してくれる先生がいません。教材で行き詰まったらサポートするのは保護者の大切な約目です。

必要な場面で、程よいサポートの仕方をフォローしてくれるかどうかも通信教育選びの大切なポイントとなってきます。

3)続けやすい内容・費用かどうか

幼児向け通信教育選び方のポイント

最後は、続けやすさです。

いくら子どもが夢中になっても、難易度があっていなければ意味がありません。簡単すぎては、ただのおもちゃ状態ですし、難しすぎては取り組めずに飽きてしまいます。

また、毎月届く教材の量が多すぎても少なすぎても良くありません。

 

「うちの子」にとって、難易度があっていて、ボリュームもちょうどよく、コスパの良いもの。

このポイントに注目して、教材選びをしてみると満足度の高い通信教育を受けることができます。

 

幼児向け通信教育の口コミと体験談まとめ

私が実際に試してみた感想を教材ごとにまとめてみました。

親目線で感じたことと、実際にうちの子が手にとってどんな反応を示したかをお伝えします。

無料おためし教材で相性をチェック

通信教育の場合、幼児教室のように見学ができません。

そのかわりに、無料で試せる「おためし教材」というものがあります。

申し込めば、教材のドリルの抜粋や見本を無料で送ってくれます。

 

無料おためし教材を申し込めば

  • 自分の子どもとの相性がチェックできる
  • 教材費と内容が納得いくか実物で確認できる
  • 送料も教材も無料で試せる

というメリットがあります。

 

いきなり申し込んで、「こんなはずじゃなかった~」ということにならないように

まずはお試しだけ申し込んでみることをおすすめします。

お試しなら、いくつもの教材を比較するにも助かります。

 

おためし教材についている絵本は、病院での待ち時間に重宝してます。
教室見学よりも時間をかけて子どもの興味を確認できるので
こんなに何回みても飽きないなら、申し込んでもいいかな?と思えるようになりました!

小学校入学前に通信教育は必要?効果はあるの?

そもそも、勉強は小学校から「義務教育」としてはじまります。

わざわざ幼児のうちから始める必要があるの?と思う方もいますよね・・・

 

我が家には必要だと感じました。

 

というのも、うちの周りだと何も習っていない子のほうが珍しい環境だからです。

よそがやってるから、うちも・・・という単純な考え方ではありません。

「よそがやっている=小学校1年生の段階で差がついてしまう」ことを心配しているのです。

 

小学校1年生の4月の時点で

「みんながわかるのに、私だけわからない・・・勉強なんてきらーい」

なんてことになったら大変です。

それを避けるためには、就学前の家庭学習は必要だと思っています。

幼児向け通信教育の教材費や受講料

入会金

一般的な幼児向け通信教育では「入会金」はかかりません。

ですが、なかには高額な入会金が必要な教材もあります。

入会金は、早期教育系の高額教材で必要な場合が多いです。

教材費

通信教育の教材費は主に月額制になっています。

支払い方法はサービスごとに違いますが、半年や1年間などまとめて支払うと、割引になるサービスが多いです。

年払いはお得ですが、途中解約した場合の返金方法については、申し込み前にチェックしておいたほうが安心です。

送料

一般的には、無料で毎月配送してくれるサービスが多いです。

そのため、宅配便ではなくゆうメールのようなポストへの投函型宅配が多いです。

毎月の教材費が安いものについては、送料が有料のものもあります。

オプション教材

メインの教材とは別料金で、オプション教材を申し込むことも出来ます。

お子さんの興味に合わせて、自由にカスタマイズできるのは魅力的です。

あまり欲張ると、予想以上に毎月の教育費が上がってしまうので、本当に必要なものだけ取り入れたいです。

英語・先取り・タブレット学習など目的別おすすめ通信教育

英語も勉強させたい

昔は中学から教科として勉強していた英語が、小学校でも外国語活動の時間が始まりました。

英語学習のスタートはどんどん低年齢化しています。

小学校入学前に、英語教室に通っているお子さんも多く、小学校入学のときにはすでに差がついていることも!?

 

通信教育でも子ども向けの英語学習に力をいれているものもあります。

メイン教材のオプションとして、申し込めるものもありますよ。

先取り学習させたい

一般的に、通信教材は1年の真ん中の8~9月生まれくらいの月齢の子どもに合わせて作られています。

4~5月生まれのお子さんだと、内容に物足りなさを感じるかもしれません。

 

せっかく、理解できているのなら、もっと難しいことにも挑戦させてあげたい!

と思うのは自然な気持ちですよね。

先取り学習をするなら、どんな教材がいいのか?

先取り学習向けの教材を調べてみました。

3歳未満の先取り学習には「こどもちゃれんじ」

こどもちゃれんじの良いところは、オプション教材が豊富なところです。

1学年先の先取り学習は、ほとんどの通信教育で対応してくれます。

こどもちゃれんじの場合は、本講座での先取りに加えオプションでの物足りない部分を補うことができます。

子どもにあわせたカスタマイズのバリエーションがいちばん多い教材が「こどもちゃれんじ」です。

ひらがなが読めるようになったら「公文式通信学習」

公文式通信学習は、通学教室と同じ「自学自習で高校教材」という学習をめざしています。

他の通信教材と違い、「学年別」のコースが用意されていません。

公文独自の難易度別教材があり、「教材修了テスト」という進級テストを受けて次の教材へと進みます。

学習意欲の高いお子さんの場合、どんどん次の教材に進めていくことができます。

ただし、教材の内容はシンプルなドリル形式です。

問題文を読んだり、机に向かって10分座れる状態でないと、子どもにも親にも負担が大きくなるので注意が必要です。

タブレット学習させたい

最近では、ペーパーレスの教材も出てきています。

タブレット学習は、

  • 子どもが夢中になって取り組む
  • 繰り返し学習できる
  • 教材が増えて部屋が散らからない

というメリットがあります。

 

タブレット型の教材は小学生以上のものが多いですが、幼児向けサービスも見かけるようになりました。

年齢別おすすめの通信教育

0~2歳のベビー期におすすめの教材

0~2歳の未就園児向けの教材は、大きく分けて2種類にわかれます。

  • 右脳教育や、早期教育といった天才児を育てるタイプの教材
  • はじめての子育てをサポートするタイプの教材

 

右脳教育・早期教育系の教材は、たくさんの教材を駆使して親が働きかける必要があります。

フラッシュカードや聞き流しといった方法で学習させます。

 

子育てサポートがメインの教材は、保護者向けの情報誌が充実しています。

月齢に合わせた語りかけの方法や、月齢にあった玩具が届きます。

保育園に通わず自宅で子育てしている場合、生活習慣を身につけるための教材は重宝します。

特にトイレトレーニングの教材に助けられたというママの声はよく聞きます。

年少向けのおすすめ教材

初めての集団生活を始める頃の教材です。

集団生活に慣れるための、手助けをしてくれる内容のものもあります。

 

なぜ?どうして?が増える時期なので、好奇心の芽を見つけて広げてあげる教材がベストです。

想像力がつき、おはなしの世界を楽しめるようになる時期でもあるので、絵本はたくさん読んであげたい時期です。

年中向けのおすすめ教材

手先が器用になり、複雑な線をひいたり、ハサミがつかえるようになります。

自由に創作できる工作教材などもおすすめです。

 

動物や植物などへの関心も深まる時期です。

動物園などに行っての触れ合いと合わせて、図鑑で興味を深めてあげるのがおすすめです。

年長向けのおすすめ教材

小学校入学に向けて、本格的に就学準備をする年です。

鉛筆で、文字や数が書けるようになり、読み書きもできるようになります。

 

学習の習慣をつけておくと入学後に困りません。

1日5分ずつでも良いので、毎日続けられる学習を取り入れておきたいです。

 

どれを選べばいいかわからないパパママにおすすめ

こどもちゃれんじ ほっぷ 資料請求

はじめての教材選びなら一番のおすすめは「こどもちゃれんじ」です。

どんな教材も、飽きてしまったら意味がありません。

 

こどもちゃれんじは、

飽きずに子どもだけでも取り組める教材です!

忙しくて一緒に取り組む自信がないママにもおすすめです。

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